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	<title>エアコンの正しい使い方</title>
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	<description>夏バテやクーラー病にかからない、エアコンとの上手なつきあいかたを紹介します。</description>
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		<title>エアコンからの水漏れ</title>
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		<pubDate>Fri, 16 May 2014 04:40:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[エアコントラブルの代表がエアコンからの水漏れです。 エアコンの水漏れの原因となっているのがドレンホースと呼ばれ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>エアコントラブルの代表がエアコンからの水漏れです。<br />
エアコンの水漏れの原因となっているのがドレンホースと呼ばれる排水ホースのつまりです。<br />
ドレンホースのつまりは虫の死骸がたまっていたり、水垢やホコリが原因となっていることが考えられるそうです。<br />
エアコンの室外機の方を一度見てみて下さい。ドレンホースの口のところになにか詰まっていたり、エアコンを動かしている時に水が排出されていないようでしたらつまっている可能性が高いです。水が逆流しているかもしれません。<br />
ドレンホースがつまっていたらホースの口のところをきれいに掃除しましょう。掃除機や専用のクリーナーできれいにすることができます。<br />
ドレンホースの他にもさまざまな可能性が考えられます。例えばエアコンが長時間稼働したことにより本体が冷えてアルミフィンに結露ができていること。アルミフィンは洗浄スプレーをつかって掃除してみると結露が解消される可能性があります。<br />
エアコン本体が傾いていると水がドレン穴に流れず水漏れしてしまうこともあります。<br />
ドレンホースが破損していると水漏れします。ねずみなどの害獣にかじられていたり、工事のときに失敗していて破けていたら水漏れしてしまいます。</p>
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		<title>カビ対策</title>
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		<pubDate>Fri, 16 May 2014 04:39:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[エアコンを使っていて気になるのがホコリです。 また、カビのニオイが気になるという人もいるのではないでしょうか。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>エアコンを使っていて気になるのがホコリです。 また、カビのニオイが気になるという人もいるのではないでしょうか。 カビはアレルギーの元になります。湿気から発生するので梅雨の時期などには特に気になりますね。 オールシーズン快適に使うためのエアコンのカビ対策について紹介します。 エアコンを使って除湿をすることによって室内のカビ発生率を抑えることができます。除湿運転はもちろん、冷房運転でも除湿効果が期待できます。むしろ冷房のほうが除湿に効果的ですので蒸し暑いときには冷房運転に切り替えましょう。 しかし、エアコンをつけるとかび臭いニオイがしてくることがあります。エアコンの使用年数がながければ長いほどエアコンから出てくるカビの量は増えます。久しぶりに使うときほど多くなります。 このカビくささや空気中への放出を防ぐためにはなんといってもやはりエアコンのお掃除が大切です。 暑くなってエアコンを稼働するまえに必ずフィルターをお掃除しましょう。ただし、市販の洗浄剤も使用法を間違えると余計ホコリをためてしまいます。洗浄剤を使ったら必ずきれいに洗い流しましょう。 自分で掃除をするのに自信がない人は業者さんにクリーニングを頼んでもいいですね。 また、空気中のカビは空気清浄機で取り除くことができます。</p>
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		<title>熱中症に注意</title>
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		<pubDate>Fri, 16 May 2014 04:39:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[震災があってから節電に神経質になっている人も多いです。 節電節電と気にしていて熱中症や脱水症状になってしまうこ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>震災があってから節電に神経質になっている人も多いです。<br />
節電節電と気にしていて熱中症や脱水症状になってしまうこともあるそうです。<br />
特に寝ている間の熱中症に注意が必要です。<br />
起きている間はエアコンをつけっぱなしにしている人が多いと思いますが、寝ているときは節約のためやクーラー病予防のためにタイマーでオフにする人が多いと思います。<br />
しかし、オフタイマーだと熱中症の危険性があります。寝苦しくて途中で起きてしまうこともありますので寝ている間はつけっぱなしにしておきましょう。<br />
電気がもったいないと思うかもしれませんが月の電気代と病院に運ばれるのにかかる費用を比べたら少ない額です。<br />
また、脱水は熱中症を引き起こします。運動をしているわけではなくても、家にいる時でもこまめに水分を取るようにしましょう。お風呂に入っている時や夜寝ている時にも人は汗をかきます。<br />
また、水分だけではなく塩分を取ることによって脱水症状を予防することができます。<br />
塩味の飴をなめたり、ポカリスエットなどの飲み物を摂取するのも脱水症状の予防になります。<br />
節電も大事ですが、絶対に無理せず、体調と相談しながらおこないましょう。<br />
もちろん、クーラーのきかせすぎでクーラー病にならないようにも気をつけて下さい。自分にとって快適な温度でクーラーを使用しましょう。</p>
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		<title>エアコンの風量</title>
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		<pubDate>Fri, 16 May 2014 04:39:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[エアコンの設定温度は２８度！というのはもはや一般常識になりつつあります。 もちろん、体調にあわせて設定するので [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>エアコンの設定温度は２８度！というのはもはや一般常識になりつつあります。<br />
もちろん、体調にあわせて設定するのですが、高めに設定しておけば電気代を節約することができます。<br />
設定温度についてはよく知られていますが、意外にも風量については知らない人が多いです。<br />
設定温度を高めにして風量も弱くしておけばいいのでは？となんとなく思っているのではないでしょうか。<br />
しかし、実はエアコンのスイッチを入れた時点では風量を強くしておいたほうが節電になります。<br />
エアコンはスイッチを入れた最初の時は部屋を頑張って冷やそうとしてエネルギーを使います。ですから風量が弱いとその分エネルギーが必要になって電力が消費されてしまうのです。ですから、最初は風量を強くしてパワフルに冷やしましょう。一時間位強めておいてそれから後は弱にして部屋の温度を一定に保つようにします。<br />
強い風だと部屋の空気を循環させる効率も上がり、設定温度への到達が早くなるので節約につながるのです。<br />
また、最初部屋に帰ってきてすぐにエアコンのスイッチをいれるのではなく、窓をあけて換気して少しでも部屋の温度を下げるとエアコンの効率もよくなります。<br />
まず最初の３０分、窓で換気をしてその後エアコン強風で１時間、それから後は弱、というのが正しい使い方ということになります。</p>
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